自社システム環境

開発サーバ

CPU Intel Xeon E5-2620×2 合計12コア(HT24コア) 
OS Windows Server 2008R2 Standard
仮想環境 Hyper-V
メモリ 32GB
ストレージ SSD 500GB×2(RAID1)
HDD 1TB×2(RAID1)
バックアップ HDD 1TB×1
キャッシュ SSD 60GB×1
NIC 10Gbase-T×2

開発サーバ内の仮想環境に会計処理用ゲストクライアントおよび自社システムが稼働しているLinuxサーバを収容しています.SMATグループでは遠隔勤務可能な会計処理システム環境を整備し,2009年以来遠隔勤務による会計処理を実践しています.また,自社会計支援システムを開発し活用しています.詳しくは【自社会計支援システム】をご覧ください.

メインNAS

型番 QNAP TS-879-RP
ストレージ HDD 4TB×3(RAID1+ホットスペア)
HDD 4TB×1
バックアップ HDD 500GB×1
キャッシュ SSD 60GB×1

 

サーバルーム

重要な情報や上記のサーバなどを格納している専用サーバルームを完備しました.
サーバルームは自社開発した外気併用型空調管理システムによって
温度管理と省エネを実現しました.
詳しくは【外気併用型空調管理システム】をご覧ください

バックアップ環境

メインNAS内においてバックアップストレージに自動バックアップ
夜間に遠隔地にあるサブNASおよび別の遠隔地にある簡易NASに自動バックアップ
これにより世代管理と遠隔地バックアップを実現し災害時にも業務続行を可能とした